アーブスクールジャパン第一回 開催予定

 

第一回講座開催のお知らせ

※申し込みを締め切りました

参加希望の方は、お問い合わせフォームよりお知らせください。

追って詳細をお知らせします。

参加講師:久保俊治、千松信也、瀬戸祐介

日時:2018年4月21(土),22日(日)。

日程:4月21日13:00集合

4月22日11:00解散

場所:神奈川県丹沢山中(詳しくは参加者のみにお知らせ。)
  1泊2日

参加費:32000円

 

主な講座内容

1.久保校長:猟師の心得と銃猟のポイント

校長直々に銃の構え方、調整の仕方、山での忍び猟のポイントを指導してもらいます。

2.千松講師:足跡読みと罠かけ/都市近郊での狩猟生活

会場周辺のけもの道を一緒に歩き、罠かけのポイントなどを指導してもらいます。

3.瀬戸講師:野外で作る武器

野外で作れる武器(石器、棍棒、弓矢、槍、投擲器具など)

古代技術について指導してもらいます。

4.プチ解体と獲物肉の調理方法。 

5,焚き火と野営技術。山での食料調達(手近な山菜などの見分け方)

アーブスクールジャパン心得

1,見て覚えれ!

2,自分の事は自分でする

3,自然とすべての野生動物に敬意を払うこと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

職業猟師 瀬戸祐介 紹介

瀬戸祐介(せと ゆうすけ)

アーブスクールジャパン岐阜校校長

年間11ヶ月出猟する職業猟師。

20代の頃に訪れたアラスカがきっかけで狩猟を始める。
 石器や弓矢など古代技術から最新の銃器まで広範囲なスキルの持ち主。

鍛造ナイフ職人でもある。

He speaks English

バール鍛造ナイフと黒曜石ナイフ。

なめし中の毛皮と、毛皮を縫い合わせて作った鹿のジャケット。

罠師 千松信也 紹介

千松信也(せんまつ しんや)

アーブスクールジャパン 特別講師。
 銃は使わず、罠、網での狩猟にこだわり、実践する。
 狩猟、魚取り、山菜、キノコなど高すぎる狩猟採集能力の持ち主。

「ぼくは猟師になった」「けもの道の歩き方」
 著者。TV出演、コラムなど、多数。

 

罠で仕留めたイノシシと網で仕留めたカルガモ。

山で採れたナメコ。

 

 

羆撃ち 久保俊治 紹介

 

 

久保俊治(くぼ としはる)
 アーブスクールジャパン
 北海道本校校長。
 現代に生きる伝説の猟師。
 20代からライフル銃を所持し、年間11ヶ月間山中で生活。
 羆、鹿、狐などを狩り狩猟だけで生計を立てている狩猟民族。
 モンタナ州にあるハンティングスクール
「アーブスクール」
を優秀な成績で卒業。「羆撃ち」著者

情熱大陸、NHKプロフェッショナル出演。

情熱大陸取材中に羆を仕留めた久保校長。

住み込み弟子のロクタと暮らしている。