アーブスクールジャパンの歴史 1

「Erv outfitters and guides school」
アーブ アウトフィッターズ & ガイズ スクールは「羆撃ち」久保 俊治が若き日に学んだ、

Erv Marnarich
(アーブ マルナリッチ)校長による、モンタナ州ハミルトンにあったハンティングガイドスクールです。

アウトフィッターというのは、いわゆるガイドの元締め的な存在です。

通常、アメリカではクライアント(ハンティング行きたい人)からアウトフィッターに依頼をし、アウトフィッターから各ガイドに仕事が割り振られます。

日本でも本格的なハンティングスクールを立ち上げ、本物の猟師を育てたい。という想いから、羆撃ち:久保俊治(校長)、罠/網、猟師:千松信也、職業猟師:瀬戸祐介の3名により、より日本のフィールドに合ったカリキュラムを構成し、
「アーブスクール ジャパン」を開校します。

アーブ マルナリッチ Erv Marnarich校長と

アーブスクール時代の久保校長。

 

   

    

 

 

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